平成18年10月19日(木)秋晴れのもと、南海病院秋季運動会が開催されました。リレー競争やゲーム競争など、盛り沢山のプログラムで、大盛況のうちに閉幕しました。 「だるま運び」は、バランスが大切です。二人で力をあわせて、一生懸命運んでいます。 こちらは「ボール運び」さすが農園作業で慣れているだけあってすばやい身のこなしです。ボールがなんだか野菜 に見えてきました。 「血圧測定」といってもほんとに血圧測るんじゃなくてお尻の圧力で風船を割るんですが・・。ジャストミート。 「キックボール」は、ボールのコントロールが、難しい模様です。ついつい力が入って蹴り過ぎてしまいます。 運動会といえばやっぱり「玉入れ」ですね。かごをめがけて、そーれそーれ。 白組だって負けてはいられません。玉を握る手に力が入ります。 「踊り(東京音頭・炭鉱節し)」は、潮友会・うずしお会の皆様にも参加して頂きました。 「職員対抗リレー」は、縄跳びを跳びながら走らなくてはいけません。 職員による「南海・うずの道リレー」事務長も目が回ったようです。 こちらは「アベック剣法」ボールまであと少し!二人の息はバッチリです。
平成18年10月19日(木)秋晴れのもと、南海病院秋季運動会が開催されました。リレー競争やゲーム競争など、盛り沢山のプログラムで、大盛況のうちに閉幕しました。
「だるま運び」は、バランスが大切です。二人で力をあわせて、一生懸命運んでいます。
「踊り(東京音頭・炭鉱節し)」は、潮友会・うずしお会の皆様にも参加して頂きました。